AI-era value design studio

本当に必要な
ものを。
そして、まだない
価値を。

AI時代だからこそ、作ることそのものではなく、価値を生み出すことに集中する。
私たちは事業に必要なシステムを見極めながら、新しい可能性を形にします。

Service

事業に必要なシステムを、見極めて形にする。

01

価値設計

事業課題を整理し、作るべきものと作らないものを明確にします。

02

AI活用支援

AIを前提に、業務とプロダクトの改善余地を実装可能な形へ落とし込みます。

03

システム開発

小さく始め、検証しながら、事業成長につながるシステムを育てます。

Works

受託開発と自社プロダクト

Client Work

事業成長と現場運用を支えるプロダクト開発に携わっています。

Webアプリケーション、API、データ基盤、クラウドインフラまで、プロダクトの成長に必要な領域を横断して支援します。

一部実績は諸事情によりサービス名を伏せて掲載しています。

Case 01

住宅・不動産領域の営業支援プロダクト

反響対応、顧客情報管理、通知、運用フローを支えるWebアプリケーション開発に携わっています。

担当領域
DB設計、アーキテクチャ設計、分析基盤構築、API・画面開発、インフラ構築、監視設計
開発言語
Go, Nuxt.js, Python(データ分析のみ)
インフラ
AWS(SageMaker, Cognito, Aurora, ECS, S3, SES等), Terraform
DB / 環境 / CI/CD
MySQL, Docker, GitHub Actions

Case 02

現場向けAIリスク可視化プロダクト

熱中症リスク判定を現場・管理者が扱いやすくするためのモバイルアプリ、管理コンソール、バックエンドを開発しています。

担当領域
マルチテナント対応バックエンド、Cognito認証、PostgreSQL RLS、推論基盤、dev / stg / prod の自動デプロイ設計・構築、監視設計
技術構成
React, Flutter, Python, AWS, Lambda, API Gateway, ECS, PostgreSQL, GitHub Actions

Own Products

麻雀AI道場を開発しています。

本気で麻雀が強くなりたい人のために、麻雀AIの打牌を検討AIとともに理由まで言語化する学習プラットフォームです。

In Development

麻雀AI道場

AIの推奨打牌をただ表示するだけでなく、「なぜその打牌なのか」を言語化し、振り返りと学習に使える体験を目指しています。

Mission

AI時代に意味のある
システム開発を。

私たちはシステムを作る会社ではありません。
事業成長のために必要な価値を設計する会社です。

AIによって、自然言語でシステムと向き合い、実装へ踏み出すハードルは下がりました。

だからこそ重要なのは
「何を作るか」。

私たちは本質的な課題を見つけ、
意味のあるシステム開発を通じて
事業の成長を支援します。

Member

代表

Genki Ishibashi

Founder / Engineer

Genki Ishibashi

AI時代の開発体験と事業価値の接続を重視し、要件整理から設計、実装、改善までを一貫して支援します。

Company Profile

会社名
PeaberryByte LLC
代表
Genki Ishibashi
住所
〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂一丁目16番6号二葉ビル8b
事業内容
AI活用支援、受託システム開発、自社プロダクト開発、事業価値設計

Contact

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